不織布

プレシゼ™

音マネジメント可能な不織布

極細繊維を有する3層構造のポリエステル不織布ですので、既存スペースで音マネジメントに対応可能な素材です。

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Q基材は何ですか?

A ポリエステル100%です。

Q色のバリエーションはありますか?

A 基本は白ですが、着色も可能です。

Q熱成形は可能ですか?

A 可能です。追随性の高いタイプもございます。

Q接着方法はありますか?

A 片面を低融点ポリエステルにしたタイプもございます。
詳しくはお問い合わせください。

車外騒音規制やEV化により、これまで以上に車内外の音が気になる世の中となります。
プレシゼ™は既存の吸音材に貼り合わせることで、吸音性能を向上させ、快適な音空間を作り上げることができます。

車外騒音規制やEV化により、これまで以上に車内外の音が気になる世の中となります。 プレシゼ™は既存の吸音材に貼り合わせることで、吸音性能を向上させ、快適な音空間を作り上げることができます。

特長01

吸音性能向上

スパンボンドとメルトブロウンの三層構造でできたポリエステルの不織布で、既存の吸音材に貼り合わせることで吸音性能を向上させることができます。

特長02

多彩なラインナップ

メルトブロウン層の量を変えることでターゲットの周波数に対して最適な吸音効果を得ることができます。

特長03

あらゆる吸音材に対応

フェルトや発泡体など、どのようなタイプの吸音材に表皮材として使用しても効果を発揮します。

活用方法01

既存部材の薄型化・軽量化

フードサイレンサー・ダッシュサイレンサー・フロアカーペットなどの部材は車室内・エンジンルーム内の静粛性を得るために使用されていますが、吸音性を高める為に重量を重くしたり、厚みを厚く設計されているかと思います。
プレシゼ™を表皮材として使用すれば、部材の厚みを薄くでき、また軽くすることが可能ですので、車室空間を広くすることが出来、また燃費を改善することができます。

活用方法02

既存部材のコストダウン

既存の部材にプレシゼ™を表皮材として使用すれば、部材の厚みを薄くでき、また軽くすることが可能ですので、既存部材の材料使用を減らすこととなり、場合によっては大きくコストダウンすることが出来ます。
大手OEMで採用実績もあります。

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